



初診の受付は午前11時30分、午後6時30分までです。
再診の受付は午前11時45分、午後6時45分までです。
受付時間を過ぎて受診の患者さんがおられない時は時間を繰り上げて閉院します。
労災指定外医療機関ですので労災給付を受けるの可能性がある患者さんは労災指定医療機関を受診してください。
初めてのコンタクトレンズの処方は時間がかかる可能性があるので時間の余裕のある時に来院してください。
予約制ではありません。マイナンバーカードか保険確認証、医療扶助の確認できるもの、こども医療証等を持って来院してください。

明るい未来が
”見える” をおてつだい
平成28年に先代院長から引き継ぎました。
地域に根差した眼科かかりつけ医として
皆様の”見える”をこれからも守っていきます。
5月、6月の午前の受付時間が短くなる日があります
5月、6月は学校健診のため各学校に出務しなくてはいけない日があります。
そのため、受付時間と人数を制限する日があります。
5月15日、19日、21日、25日、29日(受付最終時間:初診11時15分、再診11時30分)
6月10日、17日(受付最終時間:初診11時、再診11時15分)
緊急性のない症状の方はほかの日に来ていただきますようご協力ください。
よろしくお願いいたします。
医療アートメイク部門を開始
眉とアイライン、リップの医療アートメイクを始めました。
毎日のメイクを楽にしたい、眉の形が決まらない、すっぴんに自信が持てないなどのお悩みを解決する一助になればと思います。男性の方もできます。
予約は先着順で1日3-4名程度の予定です。
ご予約は眼科受付までお電話か、ネット予約してください。
https://atombeauty.stores.jp/reserve/takaminosato
6月22日(月)、7月13日(月)に予約を受付しています。
どのような感じか実際に見たい方は診察時に院長の眉を見てください。
近視の進行抑制の点眼治療ができます
近視を治すことはできませんが、成長期の子供の近視の進行を抑える効果のある目薬があります。近視進行抑制治療は診察、検査、投薬、薬剤にかかるお金が自費になります。こども医療補助も適応外です。
(本年6月から選定療養になりますので、診察費は保険診療になりますが、点眼薬の費用は自費(1箱1ヵ月分4,380円(税込)になります。)
ご興味がある方は診察時に医師にご相談ください。
上眼瞼下垂症の点眼治療ができます
上まぶたが下がることによって、視野が狭くなったように感じる、目が開けにくい、目が開けにくいせいで肩が凝ったり頭が痛くなる等の症状を点眼治療で緩和することができます。自由診療になりますので、診察代(500円)とお薬代(1箱1ヵ月分4,890円(税込))は自費になります。
ご興味のある方は医師にご相談ください。
ドライアイがつらい方へ
点眼していても"目が乾く“、"目が疲れる“などの症状でつらい方におすすめしたい、ドライアイに特化したサプリメントがあります。
始めてみたい方はスタッフにお声がけください。
加齢黄斑変性症のためのサプリメントがあります
物がゆがんで見える、見たいところが見えないなどの症状の場合、加齢黄斑変性症の可能性があります。
加齢黄斑変性症の予防に効果がある栄養素を含んだサプリメントがあります。
始めてみたい方は受付スタッフにまでお声がけください。
風邪の症状がある方はマスクの着用をおねがいします。
様々な呼吸器感染症の院内感染を防止するために、風邪の症状がある方はマスクを着用して下さい。咳や鼻水などの症状がない方はマスクは不要です。
診療所の入り口にアルコール消毒液を設置していますので、来院されましたら、最初に手の消毒をして下さい。(アルコールにアレルギーのある方は除きます。)
院内感染防止のため、ご協力を宜しくお願いいたします。
